かつて子ども番組『ウゴウゴルーガ』で「ルーガちゃん」として一世を風靡した小出由華が、6歳当時のあまりに過酷な労働実態と、教育環境を制限されていた驚きの舞台裏を語った。
【映像】41歳になった現在の姿&令和では絶対アウトな当時の生活
3月1日放送の『ななにー地下ABEMA』に出演した小出は、当時のスケジュールについて「深夜2時に迎えが来て、生放送が終わったらランドセルを背負ったまま学校へ行っていた」と回想。学校に着く頃には心身ともに限界で、授業中に眠り込んでしまうこともあったという。先生からは「寝てていいよ」と特別に許可されていたものの、周囲の同級生たちの視線が気になり、結局休むこともできないという子役ゆえの葛藤を明かした。
「仕事にプライベートを持ち込むな」現場では勉強を禁止され…
