『タイプロ』で話題のNOSUKEも!『WORLD SCOUT: THE FINAL PIECE』候補生たちを審査・育成する審査員を解禁、HYBE x Geffen エグゼクティブ・クリエイターソン・ソンドゥク、スロウ・ラビット(Slow Rabbit)らが集結 WORLD SCOUT: THE FINAL PIECE 2026/02/23 12:09 拡大する 2026年のグローバルデビューに向け、日本最高峰の才能を発掘するHYBE × Geffen Recordsによるオーディション番組『WORLD SCOUT: THE FINAL PIECE』(読み:ワールドスカウト ザファイナルピース/ABEMA)において、番組を通して候補生たちを審査する審査員が解禁された。 このたび、番組を通して“たった1人のスター”を発掘すべく審査員として名を連ねるのは、HYBE × Geffen Recordsのエグゼクティブ・クリエイターであり、BTSの振り付けを手がけてきたソン・ソンドゥク(Sungdeuk Son)をはじめ、振付師として国内外で活躍するNOSUKE、本プロジェクト全体を統括するHYBE × Geffen Recordsのクリエイティブ制作責任者ジェイ・イン(Jay Ihn)、BTS、TXT、ENHYPEN、LE SSERAFIM、ILLIT、KATSEYEなどの楽曲制作にも携わってきたHYBEを代表する音楽プロデューサーのスロウ・ラビット(Slow Rabbit)、そしてHYBE × Geffen Recordsの社長を務めるミトラ・ダラブ(Mitra Darab)ら、グローバルで活躍するプロフェッショナルたちが続々と集結。 続きを読む