「いつも支えてくださっているALPHAZの皆さま、関係者の皆さまへ
私たちからの言葉が遅くなってしまいごめんなさい。突然の出来事に、私たち自身も大きな驚きと戸惑いを感じながら受け止めています。日頃から支えてくださっている皆さまの存在の大きさを、あらためて強く感じています。
私たちはこれまでと変わらず、音楽と誠実に向き合い、XGとしての活動に誠実に取り組んでいきたいと思っています。そしてこれからも、一つ一つの活動を大切に、皆さまと一緒に進んでいきたいです。
これからもXGはXGとして歩み続けていきます。温かく見守っていただけましたら幸いです。XG」
(『ABEMA NEWS』より)

