鬼越トマホークの二人は、若手芸人が解散する大きな理由の一つとして「ネタを書いている方が放送作家になろうムーブを出していたら解散確定」と持論を展開。これに反応したのが、8人組ユニット・ダウ90000のリーダーであり、すべてのネタを執筆する蓮見だった。
蓮見は現在、自身のユニットのみならず、アルコ&ピースや東京03など、名だたる人気芸人たちにもネタを提供している。蓮見は苦笑しながらも、鬼越が挙げる“危険行動”の項目一つ一つに対し、グループの現状は「大丈夫だ」と反論を試みる。
しかし、「メンバーは一回もボケたことがない」と告白すると、担任代理の吉村崇(平成ノブシコブシ)や澤部佑(ハライチ)は「何やってるんだ他のやつは!」「(そんなグループ)解散した方がいい!」と総ツッコミだった。
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