SNSのおすすめ機能についてのトーク中、鈴木は「アルゴリズムを止められる機能が欲しい。ずっと俺しか見ないわけじゃないから」と切り出した。鈴木によると、普段からつい「エロいの」ばかりを見てしまうため、おすすめ画面がその系統で埋まってしまっているという。
そんな中、ある番組で共演した女性に対し、面白い動画を見せようとスマートフォンを差し出した鈴木。「これすごく良くないですか?」と見せた動画はわずか5秒ほどで終了し、画面にはすぐさま次の「エロい動画」が流れてしまったという。その相手がはいだしょうこだったことを明かすと、スタジオは騒然。鈴木は、はいだに「鈴木さんそれ〜」と困惑された当時の様子を振り返り、自らの視聴傾向が招いたハプニングを嘆いた。
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