スマートフォンのアルゴリズムについてのトーク中、濱家は「俺もInstagramのおすすめは、セクシーなギャルと、アメリカ人がでっかい肉を切ってる映像ばっかり」と自身の視聴傾向を告白。「欲にまみれたおすすめを(見て)、自分が嫌になる」と自虐的に語った。
山内が「いいねを押してなくてもアルゴリズムが反応する」と分析すると、濱家は「必死に全然違う、ちょっと出てきたドラゴンボールのやつとかを何回も押して(対策している)」と、おすすめ欄を必死に書き換えようとしている努力を告白。これに板倉も「浄化しないといけない」と共感し、スタジオは爆笑に包まれた。
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