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かつて福岡の成人式でド派手なレインボー袴と巨大リーゼントで注目を集めた新成人が、小学校低学年から始まった壮絶な不良遍歴と喧嘩に明け暮れた過去を明かした。
ABEMAで配信中の『愛のハイエナ5』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティである。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演している。今回の企画では、かつてヤバい格好で成人式を賑わせた若者たちが今何をしているのかを調査すべく、福岡連合元総長のバッドボーイズ・佐田正樹が現地へと向かった。
調査の対象となったのは、2019年に福岡県糟屋郡志免町の成人式に登場した栗谷寛基さんである。当時はLED付きの羽衣をまとったレインボー衣装に、巨大なリーゼントヘアという異彩を放つ姿でヤンキー雑誌『チャンプロード』にも取り上げられていた。そんな栗谷さんと地元の友人たちが語った過去のエピソードは、スタジオを驚愕させるほど早熟で過激なものだった。
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