対米投資第一弾 国際協力銀行総裁「バンカブル」 速報 2026/02/27 08:34 拡大する 日米の関税合意に基づくアメリカへの投資で第一弾のプロジェクトが発表されたことについて、国際協力銀行の林総裁は、融資可能なものになったという認識を示しました。国際協力銀行林信光総裁「我々としてはかなりバンカブル(=融資可能)なものになったなというふうに思っていますけれども、まだまだ作業は必要」 関税合意に基づく日本からアメリカへの投資の第一弾には、大規模な火力発電など総額でおよそ5兆5000億円にのぼる3つのプロジェクトが選ばれています。 続きを読む