「女性ファンに支えられているのに、なぜ男性ファンが大事なの?」と加納から疑問を投げかけられた熊元は、「私は『かわいい』とかじゃなくて、まず『面白い』で男性に好きになってもらいたい」と持論を展開。続けて、「私、今は定期的に性欲を発散できてるんですよ、定期的に」と衝撃の告白を放った。これには別室でモニタリングしていた盛山も「定期的に?」と思わず食いつき、スタジオに衝撃が走った。

 熊元は、性欲が満たされているからこそ現在のモチベーションを保てていると分析。「これがもしできていなかった場合、本当に女子のためだけに集中してお笑いをやるってなったら…とんでもないバケモノになりますよ!」と断言。「(男がいないと)笑えなくなっちゃう!」と、男性不在の世界では自身が豹変してしまうことを公言し、スタジオを大きな笑いで包み込んだ。