大泉洋にそっくりだと自称する男性の妻が、ハリウッド女優のアン・ハサウェイを彷彿とさせる圧倒的な美貌を披露し、出演者たちから驚きの声が上がった。
3月8日放送の『ななにー地下ABEMA』では、SNSでスターに激似と自称し、ネット上で賛否両論を巻き起こしているそっくりさんを判定する企画を実施。パネラーの稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾らが、マスクを外した後の素顔をチェックし、今後もそっくりさんを名乗っていいかをガチで判定した。
エントリーNo.5として登場した、くるくるパーマが特徴的な自称「大泉洋」似の男性・塩澤さんは、登場前から「泣く子も黙る、メチャクチャ美人の奥様がいる」と豪語。キャイ〜ンの天野ひろゆきから「美しい表現に『泣く子も黙る』は使わない!」とツッコまれつつも、スタジオの扉が開くと、モデルのように長身で美しいガブリレンコ・エリザベスさん(35)が登場した。そのあまりの美しさをななにーメンバーも大絶賛。ロシア出身のエリザベスさんは、夫である塩澤さんとはイタリアに住んでいた頃にマッチングアプリ「ティンダー」で出会ったという、驚きの馴れ初めを明かした。
「アン・ハサウェイは名乗っていいです!」スタジオも絶賛
