「どこから見ても美しい」日本人とアイドルグループを組むことになったスウェーデン出身の美女が話題!未来の仲間にエール「待ちに待った瞬間」

WORLD SCOUT: THE FINAL PIECE
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 ついに本番を迎えたこの日のパフォーマンスは、既にデビューが決定しているアメリカ出身のエミリー(20)、スウェーデン出身のレクシー(21)、ブラジル出身のサマラ(20)の3人にも同時視聴で共有された。

 ロサンゼルスからモニターを見つめる彼女たちは、未来のグループメイトとなるかもしれない候補生たちの姿に大興奮。エミリーが「待ちに待った瞬間よ」と語れば、レクシーも「最後のピースが埋まるのを心待ちにしていたんです」と期待を隠さない。エミリーは「彼女たちが今、凄くプレッシャーを感じているのがわかるわ」と寄り添い、サマラも「そうね、よくわかるわ。私たちも経験したもんね」と共感。日本から選ばれる“最後の1人”の登場を、期待と緊張が入り混じる熱い眼差しで見守っていた。

 この様子に「綺麗!」「本当この3人かっこいい!」「どこから見ても美しい」などの声が上がっていた。

日本人とアイドルグループを組むことになったスウェーデン出身の美女
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 『WORLD SCOUT: THE FINAL PIECE』は、BTSをはじめとするグローバルアーティストを多数輩出してきたHYBEと、世界最大級の音楽企業であるユニバーサル ミュージック グループ傘下のGeffen Recordsが手を組み、グローバルマーケットに本格参入するHYBE × Geffen Recordsが手がける、スカウトプロジェクト。本プロジェクトでは、2026年のグローバルデビューを見据えHYBE × Geffen Recordsのトップスカウトチームが来日し、日本全国を対象にした大規模オーディションを実施。『The Debut: Dream Academy』の練習生として参加をしていたエミリー(EMILY)、レクシー(LEXIE)、サマラ(SAMARA)の3名と共に、HYBE × Geffen Recordsからデビューする新たな世界で活躍するガールグループの最終メンバーとなる"たった1人のアーティスト"を日本にて発掘する。スタジオキャストには、指原莉乃をはじめLE SSERAFIMのメンバーSAKURAとKAZUHA、ILLITのメンバーIROHAとMOKA、ヒコロヒーが出演、参加者たちの成長と決断の瞬間を見守る。

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