沢尻エリカ似と話題の美女、幼少期 母との死別と“顔色を伺う人生”を告白「男に上に立たれたくない…」

愛のハイエナ
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 ディナータイム、「ギャルは年功序列だから目立てない」と、それまで静かに周囲の話を聞いていたえりいは、意を決して「前半戦、喋れなかったんで、めっちゃ後悔してるんです」と切り出した。実は母親を亡くしており、8歳上と7歳上の兄二人に囲まれた男兄弟の中で育ったという生い立ちを公表。幼い頃から常に周囲の顔色を伺う「八方美人」な性格になってしまったと自己分析し、自身の目つきが悪く見えてしまうことも、怒っているわけではなく極度の人見知りゆえであると必死に訴えた。

 さらに恋愛面でも、過去に5股をかけられるなどの凄惨な裏切りを経験。「男の人に上に立たれたくない、舐められたくない」という強い警戒心から、つい突っぱねた態度を取ってしまうのだという。そんな自分を変えたいと願う彼女は、涙を浮かべながら立ち上がり、「本当に誘ってください!話してください!」とメンバーたちに絶叫して懇願。その後、「泣きそうやった」と笑顔を見せつつ涙を流すと「頑張ったよ!OK!」と隣に座っていた居酒屋経営者・てら(29)が、えりぃの頑張りに称賛を送っていた。

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