タレント・起業家の小島瑠璃子が、小学生時代からの親友である現在のマネージャーを熱烈な言葉で誘った経緯を明かした。
【映像】こじるりの“幼馴染”美人マネージャーが顔出し出演 母親の姿も
2009年、当時15歳でホリプロタレントスカウトキャラバンでグランプリを獲得すると、バラエティ番組などで大活躍し「こじるり無双」と評された小島。2023年に活動を休止して中国へ留学し、結婚と出産をするも、2025年2月に夫が死去。同年10月に個人事務所を立ち上げて2年半ぶりに芸能活動を再開し、現在は芸能とお茶事業、子育ての“三本柱”が軸となっている。
3月5日に放送された『資産、全部売ってみた』(ABEMA)では、人生再スタートを切った小島に密着。現在、マネージャーとしてだけでなく、お茶事業も一緒に手掛けているという升本萌さんとの関係性について語られた。
小島は升本さんについて「相方みたいな感じですね。小学校から20年以上ずっと仲良くて」と紹介。夫が亡くなった2カ月後、地元・千葉の遊歩道に呼び出してオファーしたのだという。
「『今の給料っていくらぐらいなの?』って(笑)」
