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慶應義塾大学法学部という輝かしい学歴を持ちながら、在学中に18歳でホストの世界へ足を踏み入れた若き経営者の衝撃的なキャリアが明かされた。
ABEMAで配信中の『愛のハイエナ5』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティである。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演している。
ABEMAビデオ限定動画で配信された「特別編」では、俳優の山本裕典がホストクラブを裏で支える運営陣の食事会に潜入し、その驚きの経歴に迫った。中でも注目を集めたのが、club Leo...の和久井繭社長である。繭社長は慶應義塾大学法学部に在学中、「何か稼げる仕事はないか」と探していたところ、毎日のように通っていた渋谷のクラブで声をかけられ、18歳でホストデビューを果たしたという。卒業後もそのまま夜の世界で本格的に活動を続け、プレイヤーとして圧倒的な成績を収めた後に現在の経営者の地位を築き上げた。
軍神とプレイヤーとして争ったこともABEMAプレミアムなら「愛のハイエナ」が第1弾~最新話まですべて見放題! ⇒登録はこちら

