アイドルを目指す沖縄出身の18歳美女、すっぴん&ジャージ姿で登場「むくみがすごくて…」可愛すぎる素顔を公開

WORLD SCOUT: THE FINAL PIECE
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 「おはようございます。えー、今は、これから、空港? 東京に向かうんですけど」と切り出したHIORIは、自身の顔を両手で包み込みながら「すっごい、もう、むくみがすごくて」と苦笑い。重要な出発を前に、「ちょっとむくみをとって、メイクしていこうかなと思います」と、セルフマッサージを披露した。

 眉頭や眉間のくぼみを強く押し、眉毛を挟むなど独自のケア方法を実践するHIORI。マッサージを終えると「あ、ちょっととれた? わかんないけど。こんな感じで」と、すっきりとした表情を見せた。

 HIORIは、過去に脳梗塞を患い倒れた母のためにも「絶対にデビューしたい」という並々ならぬ覚悟を胸に秘めている。山梨の合宿先について「めっちゃ山奥らしくて。ちょっと、ウキウキ、みたいな感じで」と笑顔で語り、最後には両手でハートを作りながら「むくみとり with meでしたー。バイバーイ」と明るく締めくくった。

 『WORLD SCOUT: THE FINAL PIECE』は、BTSをはじめとするグローバルアーティストを多数輩出してきたHYBEと、世界最大級の音楽企業であるユニバーサル ミュージック グループ傘下のGeffen Recordsが手を組み、グローバルマーケットに本格参入するHYBE × Geffen Recordsが手がける、スカウトプロジェクト。本プロジェクトでは、2026年のグローバルデビューを見据えHYBE × Geffen Recordsのトップスカウトチームが来日し、日本全国を対象にした大規模オーディションを実施。『The Debut: Dream Academy』の練習生として参加をしていたエミリー(EMILY)、レクシー(LEXIE)、サマラ(SAMARA)の3名と共に、HYBE × Geffen Recordsからデビューする新たな世界で活躍するガールグループの最終メンバーとなる"たった1人のアーティスト"を日本にて発掘する。スタジオキャストには、指原莉乃をはじめLE SSERAFIMのメンバーSAKURAとKAZUHA、ILLITのメンバーIROHAとMOKA、ヒコロヒーが出演、参加者たちの成長と決断の瞬間を見守る。

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