タレントの板野友美(34)が、こだわりの愛車を公開し、反響を呼んでいる。
2021年1月、プロ野球・東京ヤクルトスワローズの高橋奎二投手と結婚し、4歳の長女・ベビちんの育児に奮闘している板野。Instagramではこれまでも「#友飯」とハッシュタグをつけた品数豊富な手料理や、新居のプールで遊ぶベビちんの姿、広々としたオシャレなリビングなどを公開し、注目を集めていた。
660万円超の高級愛車を公開
3月8日の更新では、半年前に納車された車両本体価格660万円以上の愛車「レンジローバー・イヴォーク」を紹介。「ホイールもマットブラックに。内装もブラックにするか迷ったけど子どももいるので砂汚れとホコリが気になりそうで…グレージュ(グレーホワイト)にしてみた。あと汚れるのを恐れて車内土禁にしてる。足元の砂が気になって毎回掃除機したりコロコロしたり落ち着かない。Googleマップと車内ナビどっちも設定する(トンネル入って電波なくなるから)。好きな曲かけないと運転できない。その上で携帯充電しながら運転したい。サイドミラーの位置毎回気になる。我ながら、友美めんどくさw」と、こだわりのカスタムや車内でのマイルールも明かしている。
この投稿には「ともちん車似合いすぎ ステキな内装」「黒ずくめでめっちゃカッコいい」などのコメントが寄せられている。(『ABEMA NEWS』より)
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