「あのパフォーマンスはやりすぎ」ランキング最下位の15歳練習生、可愛さを爆発させるもHYBE審査員がまさかの注意

WORLD SCOUT: THE FINAL PIECE
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 課題曲『Almond Chocolate』で見事なパフォーマンスを終えたSAKURA(飛咲来・15歳)に対し、音楽プロデューサーのSlow Rabbit氏は「SAKURAさんは短期間ですごく成長しましたね」と認めつつも、「ただILLITのこの曲はかわいらしさだけでなく洗練された雰囲気もあるので、ほっぺを膨らませるパフォーマンスがやりすぎだと思いました」とさらなる成長を願って注意のコメント。

 スタジオキャストとして見守る原曲アーティストのILLITのMOKAは「かわいいけど…(笑)」と笑顔でフォローしていた。

【写真・画像】未経験の15歳練習生、可愛すぎる楽曲で「あれはやりすぎ」注意された表情 2枚目
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  『WORLD SCOUT: THE FINAL PIECE』は、BTSをはじめとするグローバルアーティストを多数輩出してきたHYBEと、世界最大級の音楽企業であるユニバーサル ミュージック グループ傘下のGeffen Recordsが手を組み、グローバルマーケットに本格参入するHYBE × Geffen Recordsが手がけるスカウトプロジェクト。本プロジェクトでは、2026年のグローバルデビューを見据えHYBE × Geffen Recordsのトップスカウトチームが来日し、日本全国を対象にした大規模オーディションを実施。『The Debut: Dream Academy』の練習生として参加をしていたエミリー(EMILY)、レクシー(LEXIE)、サマラ(SAMARA)の3名と共に、HYBE × Geffen Recordsからデビューする新たな世界で活躍するガールグループの最終メンバーとなる"たった1人のアーティスト"を日本にて発掘する。スタジオキャストには、指原莉乃をはじめLE SSERAFIMのメンバーSAKURAとKAZUHA、ILLITのメンバーIROHAとMOKA、ヒコロヒーが出演、参加者たちの成長と決断の瞬間を見守る。

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