モデルの近藤千尋が、壮絶だった次女のイヤイヤ期を振り返り、自身のメンタルを守りつつ子供の爆発を防ぐために封印した「NGワード」を明かした。
3月15日放送のABEMA『秘密のママ園2』に出演した近藤は、全くイヤイヤ期がなかった長女に対し、次女は4歳まで「床で寝転びだすタイプ」だったと告白。「当時は本当に必死だった」と、その苦労を語った。
そんな近藤が、特に自分の余裕がない時に使わないよう心掛けていた言葉が、「早くしなさい」「まだ?」「もういい加減にしなさい」の3つ。
「お母さんのメンタルって子供に感じ取られるから…」
