マラソンの苦しさとパチンコのハマリに共通点?金メダリスト・高橋尚子に聞きたいこと

岡野陽一
【映像】高橋尚子がパチンコ番組に出る!?
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 3月13日放送の「パーラーカチ盛りABEMA店」にて、国民的関心事(?)となりそうな斬新すぎる番組構想がぶち上げられた。新企画「2026年 パチンコドラフト会議」の完結編にて、岡野陽一が4巡目に、マラソンの五輪・金メダリストの高橋尚子を指名。かつてパチンコ店での姿がワイドショーを賑わせたこともあるレジェンドの指名に、スタジオは爆笑と困惑に包まれた。

【映像】高橋尚子がパチンコ番組に出る!?

 指名理由を問われた岡野は、「高橋尚子さんはパチンコ愛がある。たぶんパチンコを先に始めてから、マラソンを始めたんだと思う」と、根拠不明な持論を展開。カカロニ・栗谷から「マラソンが先だと思うけどな」と冷静にツッコまれるも、岡野の熱弁は止まらない。パチンコにおける「ハマリ」と、フルマラソンの「35キロ過ぎの苦しい時間」には共通点があるとし、「ハマリってずっと途中走ってる辛い時間があるけど、その後にゴール(大当たり)があることに気づいてマラソンにハマったはず」と、勝手に分析をしてみせた。

国民的スターを指名
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