3月13日放送の「パーラーカチ盛りABEMA店」にて、パチンコ番組の概念を覆す「インテリジェンス(?)」な番組構想が飛び出した。新企画「2026年 パチンコドラフト会議」の完結編で、見取り図・盛山晋太郎が第4巡目に大人気YouTuber・ナオキマンを指名。意外すぎる選出に、スタジオからは「マジで意外なところ来た」と驚きの声が上がった。
盛山は指名の意図について、パチンコ実戦につきものである「ハマリ時間」の有効活用を挙げた。「当たっている時は楽しいが、ハマっている時は飛ばされがちで編集でもカットされる。ただナオキマンがいれば、都市伝説の話をそこで放り込んでもらえる」と力説。さらに、スピリチュアルな知識も豊富なナオキマンに対し、「この業界の陰謀とかも言ってくれるかもしれんし、これをやると当たりやすいとか(の説)もある」と、オカルト的な楽しみ方にも期待を寄せた。
ナオキマンがパチンコ界に?
