「結婚するか」「別れるか」を決断するABEMAオリジナル番組『さよならプロポーズ via オーストラリア』第3話が、3月19日に放送された。アフタートークでは、29歳女性から届いた「彼の部屋に元カノとの写真や手紙、プレゼントが残っていて、見るたびに悲しくなる。捨ててほしいと言うのは重い女だと思われそうで怖い」という相談が紹介され、ゆうちゃみが藤本美貴とは対照的な「とっておく派」としての持論を展開した。
元カノの品を大事に保管している彼氏に悩む相談者に対し、ゆうちゃみは「私は物には罪ないから残している。でも、どの元カレにもらったかは、今言われたらわかんないです」と、もはや贈り主の記憶すら曖昧な状態で愛用し続けていると告白。これにはスタジオから「えー!」と驚きの声が上がった。
別に物には罪ないから、良くない?- 1
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