スレンダー爆美女ギャルの本音が詰まった悪口ノートに39歳彼氏が絶望 「信用できない」「覚悟がなさそう」

さよならプロポーズ
(2/2) 記事の先頭へ戻る
【写真・画像】 2枚目
拡大する

しんみりとした空気が流れる中、サチエは「これ最後ね。初心を思い出してみようと思って」と、ノートの最後のページを開いた。そこには「ケンシの好きなところ」が箇条書きにされていた。「笑顔だったりとか、私を一番にしてくれるところ。私の家族にもめっちゃ優しいじゃん」と愛情を伝えるサチエ。

しかし、不満のページに比べて圧倒的に少ない余白を見たケンシは、「めっちゃいい。……そんだけ?(笑)」と思わずツッコミ。「結構あるよ?」と焦るサチエに対し、ケンシは「悪口のほうがいっぱいあったじゃん(笑)」と絶望まじりの苦笑いを浮かべた。

重い話し合いの中にも、7年付き合った2人ならではのユーモアと信頼関係が見えたこのシーン。スタジオの桜田通は「確かに(笑)」と爆笑し、ヒコロヒーも「(サチエの)言い方もいいよ」と、愛のある伝え方を称賛した。

この記事の画像一覧
この記事の写真をみる(2枚)
このまま画像を見る
続きは広告を見た後にご覧いただけます
クリックして広告を見る