専業主婦=自立してない?外資勤務のハイスペ男子が妻に求める条件にヒコロヒー「価値観がだいぶちがうな...」

さよならプロポーズ
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リノが「たかがお茶じゃん」と反論するも、ナオキは「この一件だけを切り取ったらそう思うかもしれないけど、自分でできることは自分でやってねっていうことだから」と、理詰めで彼女を諭しにかかる。

ちょっとした思いやりや愛情表現として「お茶を注いでほしい」小動物系彼女のリノと、すべてを生産性と効率で判断し、少しモラハラ気味な“めんどくさい男”感を漂わせるナオキ。結婚相手に求めるものが根本的に異なる2人の価値観のズレが、決定的に浮き彫りとなった瞬間だった。

スタジオでは、過去の放送でも大きな注目を集めた場面とあり「問題のシーン」「名シーン」と2人を象徴する映像で話題は持ちきり状態に。藤本美貴も「思いやりだね」と呟き、ヒコロヒーも「これ結構価値観違うね、2人」と指摘。結婚という現実を前に、愛だけでは埋められない溝が明らかになった。

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