
タレントのモト冬樹の妻でミセスモデルの武東由美が24日、自身のアメブロを更新。腎臓結石による激痛で救急車搬送されていたことを明かし、反響を呼んでいる。
武東は「春になると思い出す手術」というタイトルでブログを更新。「腎盂腎炎から腎臓結石の手術」を受けてから6年が経過したことを明かした。当時の状況について「最初の入院でステント入れるのが痛すぎたし 2回目の手術あとも辛かった」と回想し、「春になると思い出します」と切実な心境をつづった。
その後の投稿では、周囲から腎臓結石についてよく聞かれると述べ、「大きな腎臓結石はとってもらいましたが 小さなものは残っています」と現状を説明。続けて「先日また痛くて救急車にお世話になりました」と、救急搬送されていたことを告白した。
「石が流れてしまうと一気に痛みがとれます」とし、その痛みについては「なんたって変な痛さです」と表現。「何の痛さで動けなくなるのかがわかりませんでしたが これが石が動いている痛さかぁ…そんな感じです」と独特な痛みの感覚を振り返り、ブログを締めくくった。
これらの投稿に読者からは「救急車ですか?!大変でしたね」「ご自愛ください」「これ以上悪化しないように願っております」など、心配の声が寄せられた。
