佐々木希「言うのも恥ずかしいけれど」お花見の“必須アイテム”を明かす、秋田弁エピソードも披露

ABEMA Morning
佐々木希
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【映像】桜色シャツ&ミニスカート姿の佐々木希(全身ショット)
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 俳優の佐々木希(38)が、上京した時に大変だったことを明かした。

【映像】桜色シャツ&ミニスカート姿の佐々木希(全身ショット)

 26日、都内で行われた「BURBERRY HER SAKURA JOURNEY」ポップアップオープニングイベントに佐々木希が出席した。

 桜を思わせるピンク色のシャツと、バーバリーチェックのミニスカートで登場した佐々木。イベントが桜をテーマにしていることにちなみ、お花見の必須アイテムを聞かれ次のように答えた。

佐々木「こういう場で言うのも恥ずかしいけれど、ウェットティッシュは必要かなと思う。手を拭いたりとか大事かな。すみません、かっこいい言葉が出ずに」

 今年はお花見に行く予定があるかと聞かれると次のように明かした。

佐々木「ある。お花見に行って屋台の食べ物を食べる。お花見を楽しみたいなと思う。ウェットティッシュは必要」

 また、もうすぐ4月ということで、新生活で一番大変だった思い出を明かした。

佐々木「出身が秋田なんだけれど、上京した時に方言が出て、言葉が通じないことが結構あった。例えば『ゴミを捨てる』という言葉も、秋田では『ゴミを投げる』と言う。この話をしたら『えっ?ゴミを投げるってどういうこと?』と東京の方に言われて、それが結構苦い思い出。最近は(方言は)出ない。秋田に帰ったら出てしまうけれど、東京にいれば大丈夫」

(『ABEMA Morning』より)

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