「これが元祖奇面フラッシュか」ちびっこ主人公たちの“泣いた相手を笑わせる必殺技”にほっこりのアニメ「ハイスクール!奇面組」最終話

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 アニメ「ハイスクール!奇面組」は、1980年に「週刊少年ジャンプ」(集英社刊)にて連載された新沢基栄氏によるギャグ漫画が原作。原作は「3年奇面組」としてスタートし、キャラクターたちの進学に伴い「ハイスクール!奇面組」と改題された。一堂零たち“奇面組”を中心に、「骨組」「色男組」「腕組」「番組」といった個性豊かな集団たちの予測不可能な学校生活を描くギャグアニメだ。

■第12話あらすじ:
「あの日の奇面組」

学校近くの小さな公園を見て、昔遊んだ思い出で盛り上がる“奇面組”と千絵。転校してきた唯は、そんな「昔の記憶」がちょっぴりうらやましい。そんな中みんなは、零の父・啄石が記録していた零の『おつかいに行ってみた!』ビデオを観ることに!画面の中の零は小学一年生。“奇面組”が結成されたのは中学生だが、同じ町内で育った彼らは実は案外近くにいたようで……?そして、幼い零がその日出会った子どもたちの中には、とある女の子もいたのだった。

(C)新沢基栄/集英社・奇面組

ハイスクール!奇面組(2026)
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『ハイスクール!奇面組』まとめ・最新情報一覧

「ハイスクール!奇面組」公式サイト

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