さらにナオキは、彼氏の家に居候中の彼女に対し、現在ほとんどの生活費を自分が負担している現状を指摘。「もし僕に『養って欲しい』と思ってるんだったら、もっと養う力が強い人とかいっぱいますし、わざわざ自分にする必要がない」と痛烈な一言を放つ。そして、服でパンパンになったクローゼットを引き合いに出し、「浪費家なのかなって。男の人に頼っていきたいみたいなところが元々あるの?」と直球の疑問を投げかけた。
結婚後も働けるうちは働き、自立したパートナーであってほしいと願うナオキと、甘えたい気持ちを持つリノ。価値観の大きなズレを前に、スタジオの桜田通は「いないと生きていけないはちょっと困る感じだよね」とナオキの心情に理解を示していた。
この記事の画像一覧
