男女2人組YouTuberユニット「おたひか」として活動していた「ひかる」ことインフルエンサーの浦西ひかるが、「人生1の地獄だった」と韓国旅行中のトラブルを明かした。
旅行中に50回以上の下痢や嘔吐
ひかるは3月30日に更新したXで、「韓国で旅行中に救急車呼んだことある、または病院行ったことある人いますか? 今、食あたりになって、嘔吐、下痢、発熱でホテルで1人で死にかけてて動けなくて、韓国語話せないから迷ってて…」と、40度を超える体温計の写真を添えて体調不良を報告。多くの心配の声が寄せられていた。
翌日には「結局、韓国で救急車で運ばれました。40度の熱、50回以上の下痢、嘔吐、腹痛、1人きりでホテルで動けず1日耐えて、持ってた薬も効かず人生1の地獄だったので結果的にもっと早く呼ぶべきでした…病院では点滴と注射の処置を繰り返し、無事帰国しました」と、その後の様子も明かした。
ひかるはInstagramでも「人生初の食あたりが海外は本当にやめてほしいね」とつづり、韓国で食べたタコの動画など旅行中の様子も公開。一連の投稿に心配の声が寄せられたほか、「診療費のお支払いはどんな感じでしたか?」という質問には「普通に10万近く払いました」と、その費用も明かしている。(『ABEMA NEWS』より)
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