福留光穂、AKB48卒業後の苦悩をぶっちゃけ「水着になることしか…」

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 4月10日の放送では、講師としてみなみかわが登壇。「カーネル・サンダースの壮絶人生」としてケンタッキーフライドチキン創業者カーネル・サンダースの知られざるエピソードについて授業した。授業には、校長の春日俊彰オードリー)、レギュラー生徒の澤部佑ハライチ)、吉村崇平成ノブシコブシ)、そのほか生徒として上村ひなの(日向坂46)、芝大輔(モグライダー)、福留光帆が参加した。

 授業では、カーネルがガソリンスタンド経営時代、「窓拭きサービス」など独自のサービスを展開して他店の3倍の売り上げを記録したエピソードを紹介。「やることを見つけるのがめちゃめちゃ上手い」感銘を受けた福留は、自身の過去を振り返り「私はアイドルを卒業した後、人気がなかったので、ここからどうしようと思った時に『水着になる』ことしか思いつかなかった」とぶっちゃけた。

 当時の心境について福留は、「水着になればいいねがもらえる。その一点張りで、事務所の人に『とりあえず水着グラビアをやらせてください!』としか言えなかった」と回想。カーネルのように顧客のニーズを捉えた多様なサービスが思いつかなかったことを受け、「窓拭きサービスやればよかったです」と冗談を言って、スタジオの笑いを誘った。

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