令和の推し活でアクリルスタンド(アクスタ)が使われるという話題になると、森口は「私、一昨年、30センチの水着のアクスタを(作った)」と明かした。番組では実物も紹介されたが、スタジオからは「ええー!」「デカッ!」と驚愕の声が上がった。森口は制作の意図について「多分アーティストで誰も作ってないのを作ろうと思って」と語り、衣装も「水着の、ビキニ」というこだわりの一品であることを告白した。
この巨大アクスタはファンから非常に喜ばれたようで、森口は「会場でそれを売ったら、みんな30センチのものを持って、食事の時にそれを一緒に食べたり(していた)」と、独特な推し活の光景を振り返った。山内健司はアクスタのサイズを「名物のエビフライくらい長い」と例え、スタジオの爆笑を誘った。
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