「全身カジュアルは絶対にしない」3児の母・近藤千尋が貫く“女を捨てないコーデ”「いつでも夫とデートに行ける服を」

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【映像】女性らしさを意識した近藤のおしゃれな私服姿

 モデルの近藤千尋が、2児の母として育児に奮闘する日常の中でも、「女性」としての自分を忘れないためのファッションルールを明かし、スタジオのママたちを唸らせた。

【映像】女性らしさを意識した近藤のおしゃれな私服姿

 ABEMAの『秘密のママ園 Season2』に出演した近藤は、視聴者の「ママになって実用的な服ばかりになり、オシャレができない」という悩みに回答。自身も多忙な日々を送るが、あえて「全身カジュアルにはしない」という強いこだわりを持っているという。

 近藤は「スウェットにデニムにスニーカーとかはしないようにしている」と説明。動きやすさが最優先のママ生活であっても、必ずピアスはつけ、足元だけはヒールでなくとも先の尖ったものを選んだり、スニーカーの日はトップスはシャツにするなど、「1点だけ女性らしいアイテム」を投入するのが“近藤流”だそうだ。

 近藤は「急に太田くん(夫・ジャングルポケット太田博久)から『ちょっとカフェでデートしよう』となった時でも、そのまま行けるようにしている」「お母さんだけど、女でいたい自分もいるから、そこは抵抗しています」と、妻としての美学を語っていた。

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