レジェンド女優・蒼井そら、“一夜を共にした芸能人”を実名告白「ギリギリ引退するかしないか頃。30歳の誕生日会に呼んだら…」

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 「ギリギリ引退するかしないか頃」だったというその出来事。その相手はなんと「山本裕典くん」。当時、港区界隈で開かれた蒼井の30歳の誕生日会に山本を招待したものの、本人は来られなかったという。しかし、その後山本から「家に行くよ」と連絡があったことを明かした。

 その時、2人は初対面だったといい、スタジオは「初対面で!?」と驚愕。蒼井は当時の状況について、「酔っ払っていたし、顔もかっこいいから『OK』した」と振り返り、山本が朝方にやって来たというエピソードを披露。翌朝6時半から仕事があったため、60分で関係を持って帰したと赤裸々に語り、「それ以来、ノリでやるのもいいかなとビッチになってしまった」と、その後の奔放な私生活に影響を与えたことを認めていた。

 なお、山本との関係はその1回きりとのこと。その後、現在の夫と結婚するまでの4年間ほどビッチ生活は続いたそうだ。

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