
フリーアナウンサーの高橋真麻が9日に自身のアメブロを更新。母・美恵子さんが78歳の誕生日を迎えたことを報告し、レストランで祝福したことをつづった。
この日、高橋は「今日は 母の誕生日」と切り出し、父の高橋英樹がロケで不在だったため、自身の子どもたちと共に誕生日を祝ったことを報告。「また来年もこうしてお祝いできますように」と想いをつづり、お祝いした当日の美恵子さんの写真を公開した。
続けて、「レストランは当日に決めた」という高橋は、電話でバースデープレートをお願いしたところ、 「『2日前までに仰って頂かないと対応できません』と言われて」しまったことを明かした。これに慌てた高橋は、すぐさま7と8の数字のデコレーションアイテムやロウソク、さらには「チャッカマン」まで購入。万全の体制でレストランへ向かったという。
ところが、いざ店に着くと「チョコレートプレートを作って下さいました」と、レストラン側の粋な計らいが。用意したチャッカマンの出番はなく終わったが、真麻は「ありがとうございました」と感謝しつつ、「みんないつまでも元気でいられますように」と家族の健康を願ってブログを締めくくった。
この投稿に読者からは「いつまでもお元気でいて頂きたいですね」「いつまでも若く美しいお母様ですね」「真麻さんはお母様似です」などの温かいコメントが寄せられている。
