イベントの終盤では、高校生とコラボしたアーティストによるスペシャルライブが実施され、CUTIE STREETは青春の“プリあるある”を描いたティーンアンセム「ぷりきゅきゅ」をパフォーマンスした。
すると曲の途中ではなんと佐野愛花、真鍋凪咲が「伊野尾さーん!」と声を掛け、伊野尾をステージに呼び込む。最初は戸惑いを見せつつ、CUTIE STREETの真ん中に立った伊野尾は、突如切り替えて、全力でダンスを披露した。
“完コピ”とも言える伊野尾のダンスにファンは大盛り上がり。「かわいすぎるって!」「完璧!」「違和感ない」「やりおったわ笑」などと歓喜の声が寄せられた。
伊野尾と同様、イベントのメインMCを務めた有岡大貴は伊野尾のダンスを受け、「少しはあなた遠慮しなさいよ。何、100%でやってんの!」とツッコミ。一方の伊野尾はどこ吹く風で「実は僕、CUTIE STREETだったんです!」と言って会場を盛り上げていた。
『30時間限界突破フェス』は、開局10周年を迎えるABEMAが4月11日(土)15時から12日(日)22時にわたって生放送する特別番組。人気オリジナル番組の特別版に加え、挑戦的な企画を多数用意。歴史と挑戦を織り交ぜた企画群が30時間ノンストップで放送され、ABEMA全体を"フェス会場"に見立てて3チャンネルで同時進行する。
この記事の画像一覧


