ABEMA開局10周年を記念した特別番組『コムドット 30時間パイから逃げ切れれば1億円!』にて、コムドットと芸人チームによる白熱のアンケート予想対決が繰り広げられ、「10年後、人気がなくなっているのは?」というシビアな問いに対する一般人の回答が話題を呼んでいる。
同番組は、5人組動画クリエイター・コムドットが最大1億円の賞金をかけ、30時間連続で襲いかかるミッションに挑戦する大規模バラエティ特別番組。ミッションをクリアし続ければ1億円を全額獲得できるが、失敗するたびにクリーム砲やパイ投げの罰ゲームを受け、賞金が減額されていく。
「コムドット VS アンチ YouTuber 賞金強奪デスマッチ」のコーナーでは、コムドットと芸人チーム(とろサーモン・久保田かずのぶ、中山功太、きつね・大津広次、カカロニ・栗谷、三四郎・小宮浩信)が激突。一般の方200人に「当てはまるのはYouTuberか芸人か?」というアンケートを実施し、その結果を予想した。
各チームは提示されたテーマごとに、どちらに当てはまる人が多いかを議論して回答。不正解の場合はパイ投げの罰ゲームとなり、コムドットは不正解でマイナス50万円、芸人チームが正解するとコムドットから50万円が強奪できるという、ヒリヒリとした賞金争奪バトル形式で進行した。
「芸人は“芸事”という支えがある」?「テレビがない家庭も増えている」?
