お笑いコンビ・空気階段の鈴木もぐら(38)が、3カ月で38kg減量した姿に反響が寄せられている。
2025年2月、変形性股関節症の手術を受け、両足に人工股関節を入れていたもぐら。2026年2月14日には、お笑いコンビ「鬼越トマホーク」のYouTubeチャンネルで、1日16時間の断食をする「オートファジーダイエット」を取り入れ、22kgの減量に成功したことを明かしていた。
3カ月で38kg減量した姿に反響
4月には、空気階段がパーソナリティーを務めるラジオ番組のXで、123kgあった体重が85kgになり、3カ月で38kg減量したことを報告。
11日にはお笑いタレントの岡野陽一(44)がXで、もぐらの最新ショットを公開。「米を食ってるところを久々に見た、うれしそう」とコメントを添えた。
もぐらの姿にファンからは「顔がシュッとしすぎてる。」「激やせじゃん」「痩せ過ぎて心配する」などのコメントが寄せられている。(『ABEMA NEWS』より)
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