LE SSERAFIMの最後のメンバーとして合流した経験を持つKAZUHA。3週間遅れて参加したRINKAの苦労を察し、「遅れをとってる分、人の倍以上努力しないとっていう気持ちもありました」と当時の覚悟を明かした。
さらに当時はデビュー曲を先に練習していた状況だと明かすと、指原莉乃は「一緒じゃん!」とRINKAの状況と全く同じであることに驚き。KAZUHAは当時を振り返り、「隔離部屋で一人で裸足で練習してました」「足の裏が真っ黒になるまで練習してましたね」と語り、プロの世界で後れを取り戻すために必要な、凄まじい執念と努力の裏側を伝えていた。
