お笑いタレントの山田邦子(65)が、緊急搬送されたことを報告し、入院中の姿を公開。心配の声が寄せられている。
2026年4月14日、「この季節に気をつけること!!」と題しブログを更新した山田は、「暖かくなってきてウキウキしますが、気をつけなければいけないこともあります!!生ものを出しっぱなしにしておくとか、コンロの上の夕べの鍋の残り物を、翌朝そのまま食べるとか!普段大丈夫でも疲れていたり、体力が落ちてる時は…見事にやられましたーー!!激痛腹痛!?高熱も出て焦りました!!救急隊の方々にも丁寧にして頂いて、また、受け入れてくださった病院も、本当に救急外来も入院病棟も毎日24時間体制でよく診てくださり、感謝しかありません。病院に到着したら、残念なぐらいあっという間に元気になったのだけど、CTやらレントゲンやら検査検査で、結果を待って、絶飲食でずーっと抗生物質や水分や栄養やいろんな点滴を打ち続け結局は、腸炎だった、となり3日目のお昼から待ちに待った食事が出た時はゆるゆるのおかゆだったけど『パラダイス!』と叫びました!」と腹痛や高熱で緊急搬送された経緯を明かし、入院中の様子を公開。
つづけて、「いよいよ あすの午後、退院出来そうな感じです。退院したいなぁ。自分のベッドで寝たいなあ。とにかく、うっかりのつまみ食いや拾い食い、怪しい生ものなどに気をつけましょう!」と、注意喚起もしている。
翌日の投稿では「ヤバい!!脚と腕が同じぐらいの細さになってしまった。なんとかします!!」と、手足の写真とともに体の変化も明かした。
「すこしやつれたみたい」「大変な思いをされましたね」など心配の声
これらの投稿には、「すこしやつれたみたい邦子さん」「えぇぇ、大変な思いをされましたね。これからの時期、食べ物に気をつけねばですね」など、心配の声が寄せられている。(『ABEMA NEWS』より)
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