4月17日放送の「パーラーカチ盛りABEMA店」では、番組オリジナルパチンコ台の演出考案が佳境を迎え、パチンコ史上類を見ない「嫌すぎるプレミア演出」のアイデアが飛び出した。その主役は、芸能界のレジェンド・和田アキ子だ 。
【映像】有名メーカーが手掛けた「パーラーカチ盛り」のパチンコ台
きっかけは、番組の記念すべき第1回放送に遡る。当時、和田は確変大当たりを見事に引き当てたものの、周囲との会話に夢中になるあまり、大当たりを継続させるための「V入賞」を逃してしまうという特大ミス、通称「Vパン(V入賞パンク)」をやらかしていた。業界内でも大きな話題となったこの伝説のシーンを、出演陣は見逃さなかった。
和田アキ子がパチンコになったら
