綾瀬はるかの娘役や大島優子の幼少期を演じた元子役・横溝菜帆(18)、最新ドラマオフショットに反響「可愛すぎます」

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横溝菜帆
【映像】元子役・横溝菜帆の現在の姿(複数カット)
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 3歳から子役として活動している横溝菜帆(18)が17日、Instagramを更新。ドラマ撮影現場でのオフショットを披露した。

【映像】元子役・横溝菜帆の現在の姿(複数カット)

 2018年放送のTBS系ドラマ『義母と娘のブルース』で綾瀬はるか(41)の娘役を演じ、2019年にはNHKの朝ドラ『スカーレット』で大島優子(37)演じる主人公の同級生の幼少期を演じた横溝。

 2024年公開の映画『インサイド・ヘッド2』では、主人公・ライリーの日本版声優を担当し、2025年まではPopteenのモデルを務めるなど、俳優以外のジャンルでも活躍している。

 また、釣り好きだという横溝はInstagramでその様子をたびたび紹介しており、2026年4月4日の投稿では小型船舶免許一級を取得したことを報告していた。

最新ドラマオフショットに反響「可愛すぎます」
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