ダンスへの不安を抱えながらも「自信は正直、もう持つしかない」と中間審査のステージに立ったRINKA。2曲目の『WE RIDE』ではエモーショナルな歌声を響かせ、審査員のローレン・ハウレギ氏(フィフス・ハーモニー)から「あなたのボーカルが特に素晴らしかったと思う。歌いながら踊ることは本当に難しいけど、RINKAはすべてにおいてボーカルが力強かった。そこを認めたいわ」と絶賛された。
ビヨンセの楽曲を制作していたバード・シュウデル氏も「RINKAはパフォーマンス面で圧倒的な存在感を示している。まるでずっと前からやっているようだった」と評し、彼女が持つ音楽的才能が間違いなく輝いていたことを証明した。視聴者からも「うますぎ!」「本当に音楽の才能がある」「歌すごい!」など絶賛の声が上がっていた。
