歌手で俳優の倉沢淳美の長女(59)で、タレントのケイナ(27)が、幼少期の親子での水着姿や2ショットを披露し、注目を集めている。
テレビ朝日系「欽ちゃんのどこまでやるの!」で誕生したユニット「わらべ」のかなえ役でデビューした倉沢淳美と、オーストラリア人の父との間に生まれたケイナ。幼少期はオーストラリア、12歳からはドバイで生活し、2017年にはカナダのトロント大学へ入学、2021年に卒業。2023年3月からは日本で生活し、芸能活動をスタートさせている。
これまで自身のSNSでは、ドバイの実家の広々としたキッチンで母・倉沢淳美と料理をする姿や、水着ショットなど、プライベートの様子を発信してきた。
幼少期の親子水着ショットなどを披露
