かつてのスター候補が、39歳の新人芸人として衝撃の変貌を遂げていた 。2月20日放送の「パーラーカチ盛りABEMA店」に登場したチャーリーボブ・小谷昌太郎が明かした、あまりに壮絶な「激変人生」にスタジオが震えた 。
【映像】超イケメン俳優、50キロ→105キロに激太りした現在の姿(実際の様子)
かつては大ヒットドラマ『花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜』に出演し、体重50キロ台の端正なルックスを誇っていた小谷。当時の写真が公開されると、スタジオからは「山P(山下智久)みたい」「ウハウハですよ」と絶賛の声が上がったが、現在の姿は105キロと、まさに「劇的」なビフォーアフターを遂げていた。
特筆すべきは、その異常なまでの体重の振れ幅だ。小谷が公開した変遷によれば、2015年に55キロだった体重は、俳優の仕事がなくなった2017年には72キロへ増加。2022年には「夜マック」の食べ過ぎで120キロにまで膨れ上がったという。驚くべきはその後で、2023年前期には半年で60キロの減量に成功し60キロになるも、同年の後期には再び60キロ増の120キロへリバウンド。その後も75キロ、105キロと、短期間で激しい増減を繰り返す「得意体質」に、さらば青春の光・東ブクロも「劇的ビフォーアフターじゃないけど、そんなんが見せられるってことね」と驚きを隠せなかった。
昔は超イケメン俳優
