昼ドラの楽屋は禁断の場所…39歳・元イケメン俳優が暴露するゴシップにスタジオ騒然

(2/2) 記事の先頭へ戻る
小谷昌太郎
拡大する

 小谷が「見出し」として提示したのは、某昼ドラの現場における驚くべき実態だ。「某昼ドラ 楽屋で入り乱れまくり」と語り出した小谷によれば、昼ドラの撮影現場は毎日が「録って出し」のような過酷なスケジュールであるため、スタジオが実質的な家のようになるという。

 出演者たちはそこでの寝泊まりも珍しくない状況下で、周囲の目を盗んで男女の演者たちが複雑に入り乱れていたと暴露。まさに「バレないんですよ」という、身近で見てきたからこそ語れる現場の生々しい証言に、さらば青春の光見取り図・盛山晋太郎らも「そうなると話が変わる」と食い入るように耳を傾けた。

 現在は俳優時代の体重55キロから105キロへと激変し、パチンコ未経験の新人芸人として活動する小谷。しかし、かつて「イケパラ」などの一線級で活躍していた彼が語るゴシップは、番組にとって強力な武器となりそうだ。パチンコ実戦とともに、今後どのような「爆弾」が投下されるのか期待が高まる。
ABEMA/「パーラーカチ盛りABEMA店」より)
 

この記事の画像一覧
この記事の写真をみる(2枚)
このまま画像を見る
続きは広告を見た後にご覧いただけます
クリックして広告を見る