4月28日(火)深夜に放送された『ひっかかりニーチェ』にて、永野と三谷紬アナウンサーが、近年のモノマネ芸に対する“ひっかかり”を爆発させた。
この日のゲスト、ラパルフェの都留拓也が「モノマネ芸人という名前にひっかかります。カテゴリとして『演芸』の中にいる別のジャンルと思った方がいい」と、モノマネ師の立ち位置について持論を展開した。これに対し、永野は「モノマネの人って、ただ似てるのが一番好きなんですよ」と同調。しかし、近年の、単に似ているだけでなく独自の“角度”や“あるあるネタ”を盛り込むことが主流になっている現状に、強い違和感を抱いているという。
永野、モノマネ芸の風潮に喝
