年収1100万円の元アスリート会社役員、27歳人気モデルとの初夜で“神対応” エルフ荒川「すごいわ!」

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【映像】同棲初夜の“神対応”
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 年収1000万円超えのハイスペック男子が、“同棲初夜”のベッドの距離に配慮し、「こっちで寝るから」とソファで寝ることを提案する“神対応”を見せる場面があった。

【映像】元アスリート会社役員が同棲初夜に見せた“神対応”

 4月28日、ABEMA時計じかけのマリッジ』の第1話が公開された。同番組は、婚活初心者の美女3人が30日後に行われる結婚式までのタイムリミットの中で、平均年収2000万円超えの“ハイスぺ男性”30人の中から結婚相手を見つけなければならない婚活プログラムを追う、婚活リアリティショー。挑むのは、人気婚活番組への出演経験を持つ経営者のあやか(中野綾香・34)、現役アナウンサーのゆか(西澤由夏・32)、モデルのなつえ(徳本夏恵・27)だ。

 今回は3人が指名した最初のデート相手が登場し、婚活がスタートした。番組ルールとして、女性側が結婚を前提に向き合いたい男性に合鍵を渡してペントハウスに招待し、男性がそれに応じて訪れれば“ゼロ日婚約”が成立し、同棲が始まる。しかし、合鍵を渡さなかった場合、その男性とは二度と婚活をすることができないというシビアな条件となっている。

 子どもにつけたいと思っていた名前から、ソラ(元日本一のアスリート・会社役員、年収1100万円、27歳)とのデートを選択したなつえ。短い時間ながらも、「趣味も合うのかな。見えない部分はあるけど、もうちょっと話してみたい」と決断して合鍵を手渡すと、ソラも快諾し、見事にゼロ日婚約が成立。ペントハウスでの同棲をスタートさせた。

なつえが2台並ぶベッドに「近くない?」
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