今回、大爆破に挑む渡部への“最後の晩餐”を用意したのは、渡部がスキャンダル発覚後の謹慎中にアルバイトをしていた豊洲市場の仲卸業者「山治」の山崎社長。VTRに登場した山崎社長は渡部との関係について「元々、飲み友達です。結婚する時もみんなに言う前に紹介してもらった」と明かした。
山崎社長は騒動後の渡部について「ちょっとマズいなっていう目をしてた」「憔悴しきってた」と、当時の異常な状況を赤裸々に明かした。 渡部を家から少しでも早く出すために「だったらうちの店で働けよ」と仕事を紹介し、「魚やうに・本マグロを送って元気づけた」というエピソードも披露。大悟は「あの頃こんなの食ってたん?」と驚きツッコミを入れていた。
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