婚活中の32歳現役アナウンサーが、デート相手である3歳年下のイケメンモデルから結婚願望について「良い人がいたら」と告げられ、不信感を抱く場面があった。
5月5日、ABEMA『時計じかけのマリッジ』の第2話が公開された。同番組は、婚活初心者の美女3人が30日後に行われる結婚式までのタイムリミットの中で、平均年収2000万円超えの“ハイスぺ男性”30人の中から結婚相手を見つけなければならない婚活プログラムを追う、婚活リアリティショー。挑むのは、人気婚活番組への出演経験を持つ経営者のあやか(中野綾香・34)、現役アナウンサーのゆか(西澤由夏・32)、モデルのなつえ(徳本夏恵・27)だ。
今回、ゆかが新たなデート相手として指名したS・リョウ(大手勤務の会社員兼モデル・年収700万円)とのデートの様子が公開された。バーで和やかに話す中、ゆかが年齢を尋ねると、リョウは「今年で30になります」と回答。今年33歳になるゆかの3歳年下であることが判明し、ゆかは「そうしたら結婚願望は…」と、年下男性の結婚への本気度を探るような質問を投げかけた。
スタジオが絶賛したリョウのイケメンぶり- 1
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