ベッキーが、仕事のギャラについて「ほぼタダみたいな仕事」と苦笑まじりにぶっちゃける場面があった。
5日4日(月)、ABEMAにて『MAD5(マッドファイブ)シーズン1』#1が放送。この番組は、野性爆弾・くっきー!、ハリウッドザコシショウ、しずる・池田一真、真空ジェシカ・川北茂澄、令和ロマン・松井ケムリの“MADな5人”によるロケバラエティ。唯一無二の発想と強烈な個性で“枠に収まらない5人”が、それぞれの感性と爆発力を武器に、さまざまなテーマへ切り込んでいく。
今回の企画は「新たな才能発掘!二代目ベッキーオーディション」。くっきー!はベッキーが多忙でキャスティングしにくい上、ギャラが高くなっていると主張。ベッキー本人が「そんなことない」と否定するのを無視し、“二代目ベッキー”を発掘すると豪語した。
ギャラが“ほぼタダみたいな仕事”を暴露

