これを聞いたルナは笑い飛ばし、「婚約指輪が欲しいと思ったことはなくて。ユウキと4年もいたら、お金の使い方とか貯金してないのもわかってるやん。無理してほしくないのが一番やから」と優しくフォロー。「浜辺でのプロポーズがユウキの精一杯や。それで十分や」と、愛情たっぷりの“神対応”を見せた。
その後、ユウキは友人のケントから「人生に1回しかないものだから、まずは気持ち的に渡しておいて、何年後かにもっといいものを渡すよってするほうがいい」というアドバイスを受け、大きく頷く場面も。ルナも「いい友達」と微笑ましく見守っていた。
番組の最後には、ルナの友人であるスミの前で、2人が婚姻届に記入するシーンが放送された。「これがないと結婚できないじゃなく、一番は一緒に笑ってられる関係性」と語るルナの姿に、スタジオの弘中綾香アナウンサーも「えー応援するよ」と温かいエールを送っていた。
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